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ジェントル通信vol.57より:今年も続行!住宅補助金
date_range2026/2/05
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皆さん、こんにちは。
2月に入り寒さも厳しくなってきましたね。体調を崩さないよう、温かくしてお過ごしください。
環境省やWHOの基準で、室内の温度は健康や快適さを両立させると、冬は、18度~22度を目安に保つのが良いとされています。(湿度は推奨50%)
ピンと来ないかもしれませんが、ちょっと意識して暮らしてみてください。
特に冬は、ヒートショックや血圧上昇のリスクが高まるので、気を付けて欲しいところですが、実際のところ電気代の高騰やらで家計が圧迫され、いつもの定位置だけ温め、それ以外の場所は、室内温度10度以下で過ごされている方も多いのではないでしょうか?
築古の家にお伺いするとたまに、外よりも寒いんじゃないかって思うお宅もあります。
なぜそんなに寒いのか?
昔の建物だから断熱材が入っていない?
もしくは機能していないということも原因ですが、家の隙間も関係してます。
ここで皆さんに質問です。
そもそも室内の温度や湿度に一番影響を与えてる家の建材はなんだと思いますか?
答えは、 「窓」です。
一番隙間が出来やすく、外気からの影響を受けやすいのが窓。
「窓を変えれば暮らしが変わる!」と
最近テレビコマーシャルでも、流れていますが…窓を変えるだけで、室内環境は体感でもわかるぐらい変わります。
これは本当です。
特に築30年を超え、一枚ガラスの家に住んでいて毎年夏や冬が過ごしにくいという方には窓交換お勧めします。断熱効果、気密性が上がるので電気代の節約にも繋がりますよ!
営業じみた文章になってしまい最後まで読んでいただけるか不安ですが、今年も窓交換には補助金がおりますのでご安心下さい。
因みにですが、スマホで出てくる外壁塗装や屋根の補助金はその工事以外にも沢山工事しないと補助金下りないので気を付けてくださいね。
26年度の補助金申請自体は、3月下旬頃からになります。
25年度の11月28日以降の着工が対象になってますので今月工事されても大丈夫!
お問い合わせはコチラからお気軽にどうぞ▼
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